私のバカバカバカバカ!!! 結局スマホが必要になるじゃない!!! みなさんこんにちは! 元素さんです! そろそろスマートフォンの買い替え。今回はこんなものを購入しました。 Microsoft Surface Pro 9 with 5Gです! いやスマホじゃないじゃん!って思われるかもしれないんですけど、すみません欲しかったので。というわけで今回は、Surfaceを活用すればスマホ無しでどこまで耐えられるか挑戦します。いくぞー!ヽ(✿゚▽゚)ノ
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私のバカバカバカバカ!!! 結局スマホが必要になるじゃない!!! みなさんこんにちは! 元素さんです! そろそろスマートフォンの買い替え。今回はこんなものを購入しました。 Microsoft Surface Pro 9 with 5Gです! いやスマホじゃないじゃん!って思われるかもしれないんですけど、すみません欲しかったので。というわけで今回は、Surfaceを活用すればスマホ無しでどこまで耐えられるか挑戦します。いくぞー!ヽ(✿゚▽゚)ノ
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2月16日の夕方。私は期待と不安が入り混じる祈るような思いで、日本武道館へ向かいました。 普通ライブを観に行くならわくわくした楽しい気持ちで向かいます。単純にそうとは行かなかったのは理由があります。 Official髭男dismの結成10周年のライブツアー「SHOCKING NUTS TOUR」。公演実施日の振替があり、2月に武道館で2Days実施されるのがツアーファイナルになりました。私が気にかけていたのは、セミファイナルとなる2月15日の公演の話です。私はチケットが当たらず行けなかったのですが、人づてに聞くとどうやらボーカルの藤原聡さんが不調だったそうです。声が出なくなる場面もあったとか。 観客としては、良いパフォーマンスを求めたい気持ちはあります。しかし、無理して身体を壊したりしないでほしいという気持ちも大いにあります。不安を抱えながら開演を待つことになりました。 結果は…そんな不安を吹き飛ばす最高で圧巻で激アツのパフォーマンスでした! というわけで今回は!楽しかったライブの感想を書いていきます! ライブの熱量に圧倒されて記憶があやふやになる所も多々あるので、全部は語り切れないですが、書けるだけ書いていきます!いくぞー! 目次 髭男ファンとしての私 冒頭 「LADY」のハイトーン 休憩と弾き語り 未発売の曲「風船」 オンラインライブを思い出す「夕暮れ沿い」 「Subtitle」 大輔のギターショー 魔改造「Anarchy」 武道館と言えばこのアレンジ 「ミックスナッツ」で楽しく締めくくる 前回のEditorialツアーを思わせる「Universe」 サポートメンバーにも注目! 総勢12名でお祭り騒ぎの「Clap Clap」 最後は両極端な2曲 あとがき 髭男ファンとしての私 Official髭男dismに限らず音楽アーティストのファンになる方は、元々音楽が好きな方が多いと思います。私はそうではなく、特殊な経路で髭男にハマりました。
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新年あけましておめでとうございます!…って三が日過ぎてから言うのも何か違う気がしますが… お正月、またの名を新春。つまり旧暦では春なんですよ。でも現代の暦では冬じゃないですか。間をとって夏らしいものを買っちゃいました! 自作キーボードキットErgoArrows 夏休み限定特別エディションです! 通常版のマットブラックとは異なり夏らしいブルーの基板です。 今回はお正月休みを利用して、自作キーボードを組んでみたというお話です。いくぞー!(✿゚▽゚)ノ 目次 自作キーボードって? 自作のメリットとデメリット こだわりキースイッチ 改造キーキャップ 自分だけのキーマップ 完成! 自作キーボードって? 一般的に自作キーボードとは、市販のキットとパーツを組み合わせて作るものを指します。もちろん基板の回路設計からオリジナルで作る人はいますが、そちらは上級者向け。まずはキーボード専門店でキットを買うところから始めましょう。
read moreみなさんこんにちは!元素さんです(o゜▽゜)o☆ 年末ですね。師走という通り忙しい日々を送っています。 さて、年末と言えば恒例の「買って良かったもの10選」。今年も色んなお買い物をしたので紹介していきます! 目次 Joy-Con充電ケーブル Microsoft モダンUSB-Cスピーカー 3Dマウス ErgoArrows 電動精密ドライバー meishi Trackball Module Geforce RTX 3060 Apple TV 4K 8Bitdo Xbox用リモコン Official髭男dism ライブBlu-ray あとがき Joy-Con充電ケーブル Nintendo SwitchのJoy-Conに直接取り付けて、USB給電できるケーブルです。純正のJoy-Con充電グリップは必然的に、充電中はJoy-Conを左右ペアで使うことになります。本製品はケーブルが左右二又に分かれているので、充電しながらJoy-Con横持ちなども可能です。
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みなさんこんにちは!元素さんです! もうすぐゼノブレイド3が発売されます(というかこの記事を書くのが遅すぎてもう前日ですね)。楽しみです! 私はコレクターズエディション(特典のみ)を2つ予約し、ソフトはカタログチケットで買いました✌ そんなこんなで今回はゼノブレイド関連のお話です。 ビデオゲームを構成する主な要素を3つに絞るなら、操作、映像、音響でしょう。今回は操作と映像の観点でゼノブレイドについて語っていきたいと思います。 目次 バージョンごとの違い これまでの経緯 Wii版にこだわっていた理由 やめた理由 絶対にWiiリモコンを使うという執念 あとがき バージョンごとの違い ゼノブレイドには3つのバージョンがあります。Wii版がオリジナルで、その後New3DSに移植され、Nintendo Switchでリメイク版「Definitive Edition」(以下DEと略します)が発売されています。Wii U向けに配信されたものはWii版をそのままダウンロード版にしただけなので、この記事ではWii版と同一の物として扱います。 New3DS版は2画面を活かしたUIの変更や、作中の3Dモデルを閲覧できる機能などが追加されただけで、大部分はWii版と変わりません。もちろん、3D映像には対応しています。 DEではグラフィックや3Dモデルなど多くの部分がリメイクされただけでなく、後日譚となるストーリー「つながる未来」が追加されています。他にも多くの部分で改良されており、まさにゼノブレイドの決定版と言えます。 これまでの経緯 私がゼノブレイドを始めたのは2017年の7月だったと記憶しています。ゼノブレイド2の発売が近づいて盛り上がってきたのを機に。しかし2017年は何かとゲームソフトが豊作で…いやその後も豊作続きだったために進まなかったんですよね。特に何のゲームソフトとは言いませんが、サルベージミッションに費やした時間でゼノブレイドを3周できた気がします。 大抵の人はゲーム機の快適性やゲームの起動の速さに秀でた方を多く遊ぶ傾向があります。Wii Uで遊ぶのと、SwitchやXbox Series X|Sで遊ぶのを比べると、後者の方がハードルが低いです。Switchでゼノブレイドが出ればもっと進むはず…と思っていました。 そんな折に発売されたゼノブレイドDE。待望のNintendo Switchでの発売です。しかし引き下がるには惜しいほどWii版とNew3DS版を進めていたことと、ある問題点からDEには触れずにいました。 Wii版にこだわっていた理由 Wii版とDEの大きな違いの一つに、操作方法があります。Wii版はWiiリモコン&ヌンチャクとクラシックコントローラーに対応していました。New3DS版やDEの操作方法は、Wii版のクラシックコントローラーでの操作を踏襲しています(3DSの仕様やDEでの追加要素など軽微な違いはありますが、基本的な部分は同じでしょう)。これらの操作方法をざっくり二分すると、「ヌンチャク」と「標準ボタン配置」と言ったところでしょうか。 ヌンチャクと標準ボタン配置。ゼノブレイドにおいてどちらが操作しやすいでしょうか。私個人の感想ではありますが、戦闘で操作しやすいのがヌンチャク、それ以外で操作しやすいのが標準ボタン配置だと思います。 標準ボタン配置のメリットは何と言ってもカメラ操作でしょう。Wiiリモコンには右スティックが無いので、cボタンを押しながら十字ボタンでカメラを回します。あまり快適とは言えませんね。Wiiリモコンの①②ボタンのように、押しにくい位置にボタンが無いのも標準ボタン配置の魅力です。そんな魅力を捨ててでもWiiリモコン&ヌンチャクを使いたい理由は、ゼノブレイドの戦闘システムにあります。 ゼノブレイドはポケモンやリングフィットのような戦闘画面がありません。フィールド上でシームレスに戦闘を行います。戦闘中も左スティックで移動でき、敵との位置関係によって威力が変わるアーツ(技)もあります。つまり位置取りも無視できない要素です。 フィールド上でリアルタイムで戦闘するという点はアクションっぽいですが、大筋はコマンド選択式RPG。アーツを十字ボタンで選んで発動します。そう、十字ボタンを多用するのです。標準ボタン配置だと移動とアーツ選択を同時に行えません。Wiiリモコン&ヌンチャクなら右手側に十字ボタンがあるので、移動とアーツ選択を同時に行えます。この操作感がとてもとても捨てがたかったのが、DEに移行できなかった理由の一つです。 やめた理由 ゼノブレイド3が発表されたのを機に、久しぶりにやってみようとWii Uを配線しました。しかしゼノブレイドを起動すると、今までとは異なり猛烈な違和感が。TVのベゼル(額縁)が明らかに太く見えます。つまりゲーム映像の表示域がTVの表示域より狭くなっているのです。 実はこの現象は最初からありましたが気づきませんでした。今回気づいた理由は、前にゼノブレイドを遊んだ時とは使用しているTVが違うことです。リビングに前あったTVはベゼルが5cm以上あり、今のTVはベゼルが1cmにも満たない細さです。ベゼルがほとんどない状況に慣れすぎてしまったので、少しでもベゼルが太いと気になってしまいます。 表示域が狭くなる原因はWii Uの仕様でした。画面に表示される映像は、様々な色の点の集合で構築されます。その点の数が解像度。Wiiの解像度は480pで、Wii Uの最大解像度は1080pです。 Wiiの映像を画面いっぱいに表示すると、画素数が違うため上手く補完する必要があります。逆に画素数を揃えるドットバイドットで表示すると表示範囲が物凄く小さくなってしまいます。 Wii UはWiiの480p映像をドットバイドット表示の表示域から2倍に拡大します。2×2個の画素を1つの画素として使うのです。 これにより事実上の解像度は480pのままですが、表示域は960p相当になり広くなります。1080pと比べると多少狭いため外側を黒枠で囲います。 ベゼルが細いのにすっかり慣れてしまったので、これには我慢できません。それなりに進んでいたWii版をやめ、DEを一から始めた方が良いと判断しました。 絶対にWiiリモコンを使うという執念 ゼノブレイドDEを遊びたいけどWiiリモコン&ヌンチャクで操作したい。わがままですね。SwitchにWiiリモコンを繋ぐ事はできません。そんな道理、私の無理でこじ開ける! なーんて大口叩いて、何とかしてWiiリモコンで操作する事に挑戦してみました。 まず用意したのがこちら
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みなさんこんにちは! 元素さんです!(✿゚▽゚)ノ 今回は雑記第2弾という事で!多くのフォロワさんから要望があった話をします。 Xbox(One S/One X/Series X|S)でイヤホン・ヘッドホンを使う場合、以下の4種類のオーディオから選択することになります。 非圧縮ステレオ(空間オーディオを使わない普通の再生) Windows Sonic for Headphones Dolby Atmos for Headphones DTS Headphone:X 4種類もあると、どれを使えば良いのか迷いますよね。そこで今回は4つのうち代表的な2つ、Windows SonicとDolby Atmosについて比較します。
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みなさんこんにちは!元素さんです。 みなさんはテレビの音質に満足していますか? TVは年々薄型化していますが、スピーカーはある程度大きい方がいいです。 つまり、最近のTVほど音質面で不利なのです。 そのため最近はサウンドバーという棒状のスピーカーが人気ですね。TVとケーブル1~2本で繋ぐだけなので手軽に音質を改善できます。 そんなサウンドバー界隈に期待の新星が現れました。DENONのDHT-S517です。 「こんなサウンドバー出ないかな」と思い描いていた製品が実際に出たので興奮しましたが、それだけでなく冷静に考察してみるとDENONの良さが見えてきたような気がします。 今回はDENONのサウンドバーのラインナップについて、あくまで一人の音響オタクとして考察したことを紹介します。 目次 サラウンドと立体音響 ホームシアターシステム 疑似サラウンド チャンネル数 費用対効果の話 DHT-S216 DENON HOME SOUND BAR 550 DHT-S517 HOME 550を再考する ラインナップを考察してみる ゲームのための音響機器選び あとがき サラウンドと立体音響 まず必要となる前提知識を幾つか紹介させていただきます。まずはサラウンドや立体音響について。 一般的なテレビや端末は、その筐体にスピーカーがあり、そこから音が来ます。しかし、現実世界では私たちの正面だけから音が鳴るわけではありません。言わずもがな、横や後ろや上など、あらゆる方向から音が鳴ります。 より現実に近い、臨場感がある音を表現するために登場したのがサラウンドです。画像のように視聴者の周囲を取り囲むようにスピーカーを配置します。これにより周囲360°の音は表現できるようになりました。 音響環境をさらに拡張しようとして登場したのが立体音響です。サラウンドは水平方向の音は表現できますが、スピーカーの配置の高さに高低差がありません。拡張するなら高さ方向だということで、天井など高所にスピーカーを設けたのが立体音響です。 このブログを読むにあたっては、「視聴者の周囲(水平方向)を取り囲むのがサラウンド」「配置に鉛直方向の高低差があるのが立体音響」という認識でお願いします。 ホームシアターシステム サラウンドや立体音響を再生する、最も一般的な方法がホームシアターシステムです。画像のように多数のスピーカーを配置し、それらを統括するAVレシーバー(アンプ)と組み合わせて構成するシステムです。サウンドバーはアンプとスピーカーが一体化しているので、それとは対照的なシステムだと考えられます。 ホームシアターシステムの最大の利点はスピーカーの配置です。多くのサウンドバーは棒状の筐体に全てを収めるオールインワンで手軽さを実現しています。後方や上方にまでスピーカーを配置するのは、そんなサウンドバーの方向性とは異なります。一方でホームシアターシステムは、個々のスピーカーの種類や配置を用途や環境に応じて自由に選択できます。 手軽に音を良くするならサウンドバー、中程度から本格派まで幅広く対応できるのがホームシアターシステム、という棲み分けではないかなと思います。 疑似サラウンド サラウンドや立体音響はステレオよりも豊かな聞こえ方を実現しますが、すべての環境で導入できるとは限りません。多くの機器はその筐体にのみスピーカーがあり、視聴者の後方や上方にまでスピーカーを配置できません。サウンドバーの多くも同様です。そんなこんなで採用される技術が、擬似サラウンドです。ざっくりいうと人間の耳が音の位置を感知する仕組みを利用します。耳の錯覚を引き起こすことで、あたかも様々な方角で音が鳴っているかのように聴こえさせる技術です。この技術はヘッドホンやサウンドバー、TVなどで広く利活用されています。 チャンネル数 チャンネル数はサラウンド環境ではスピーカー、つまり音の発生源の数を示します。例えば5.
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みなさんこんにちは!元素さんです。今年もほとんど終わりですね。さて今年も年末恒例のこの記事がやってまいりました。 昨年ほど豪勢なお買い物をしていませんでしたが、なんとか10選リストアップできました。 目新しい物はさほど多くはありませんが紹介していこうと思います。いくぞー!(✿゚▽゚)ノ 目次 Nintendo Switch マリオレッド×ブルーセット Nintendo Switch 有機ELモデル PlayStation VR Xbox Series S Xboxワイヤレスコントローラー Forza Horizon 5リミテッドエディション Xbox Eliteコントローラー2 Halo Infiniteリミテッドエディション Surface Duo Surface Slim Pen Nature Remo 3 天井スピーカー あとがき Nintendo Switch マリオレッド×ブルーセット 満を持して登場したNintendo Switch本体のカラーバリエーション。発売直後から使い込んだ初期モデルがボロボロになっていたので、こちらに買い換えました。塗膜がしっかりしているのか初期モデルと比べると傷がつきにくくて良いですね。キャリングケースが同封されてお値段そのままなのも、お買い得感があります。
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みなさんこんにちは!元素さんです。 大変長らく間が空いてしまいました。実に7か月ぶりの更新になります。 タイトルの通り、ブログをリニューアルしました。3度目のリニューアルになります。 今回はリニューアルの経緯や今後の展望などについて書きたいと思います。 いくぞー!(✿゚▽゚)ノ 目次 空白期間の原因 JekyllとHugo ブログのデザイン 記事の書き方 あとがき 空白期間の原因 半年以上更新できなかった理由、それはPCを初期化した際にブログのビルド環境が吹っ飛んでしまったからです。ビルド環境が無いと、具体的にはこのような悪影響があります。
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